あの、「デイトレMAX」でも有名な、MAX岩本さんが、

1秒スキャルFXという新たな商材をリリースしました

 

今回の商材の内容とは、5分足メインのスキャルピングロジック。

前作の「デイトレMAX」の応用版と言った所でしょうか?

 

専用のテンプレートチャートを使いながら、

独自のルールに従ったトレード手法になります。

 

基本的に初心者向けの商材なのですが、

今回は、「通貨の強弱」も瞬時に判断出来るので、

中級トレーダーでも役立つ情報が公開されています

公式ページはこちら

 

1秒スキャルの中身について

 

今回のMAX岩本さんの「1秒スキャル」の内容をざっくりまとめると、

大体こんな感じになります▼

  • わずか1秒足らずの判断で
  • トレンドの転換を瞬時に判断していく事が可能
  • 稼ぎ易い土俵でトレードを行う事が可能!

 

これだけではさっぱり、何の事なのか想像しにくいと思いますが、

要するに、

”エントリーをトレンドが発生し易いタイミングにフォーカスしていく”

という意味になります。

 

こちらでも「1秒スキャルFX」の検証記事を公開しています。

 

尚、1秒スキャルFXの手法の概要ですが、

5分足に対応しているとの事で、

前作のデイトレMAXよりも、エントリーチャンスが若干多めという印象です。

 

ただ、MAX岩本さんの何らかの商材購入を検討しているのであれば、

今回の「1秒スキャル」が一番お勧めかと思います

【MAX岩本の1秒スキャル】

http://max-trader.s3.amazonaws.com/top/it_pre.html

 

たった5秒で「通貨の強弱」を一瞬で区別出来る!

 

「通貨の強弱」とは、その日どの通貨が買われ、売られているのかを判別する事であり、

トレードにおいては、エントリーを絞る上で非常に重要です。

 

一般的なインチキな商材の場合、

「単に矢印サインの通りにエントリー」するという内容の商材が多く、

そもそも、そうしたサインツールに機械的に従うだけでは、

継続的にに勝ち続けていける可能性は低いと言えます。

 

しかし、

その日の通貨強弱を知る事で、トレード戦略がスムーズになり、

根拠の有るトレードに繋がり易くなります。

 

「マックス・ジャッジメント」という機能を使えば、

ほんの5秒で通貨の強弱を判別出来るのです▼

 

 

例えば、こちらは「1秒スキャルFX」で使用するテンプレートチャートです▼

使用通貨:ドル円、ユーロ円、ユーロドル、ポンドドル

 

上記のチャートの場合、ドルと円が買われていますね。

「ドル安」「円高」という図式です。

 

大半FX商材では、1つの通貨ペアの動きのみに注目するレベルの低いものが多く。

そんなゴミ商材を実践しても時間の無駄です。

 

そもそも、相場には、

ヘッジファンドを初めとする大口の投資のプロ集団が犇めいていますから、

少しでも多くの有益な情報を知る事が大事です。

 

「通貨の強弱」に関しても、エントリー前に必ず押さえておきたい

重要なポイントだと考えています。

 

反対に、その日に有力な通貨を見つけて行く事で、

「トレンドに乗れる確率が拡大する」事にも繋がるのです。

トレンドの転換を「視覚的」に判断していくことが出来る!

 

エントリーの判断は、

色が2色に変化したら転換のサイン

が基本になります。

 

こちらは「マックス・アベレージキャンドル」という、

1秒スキャルFXで提供される実際のテンプレート

 

ローソク足を覆っている、「赤」「緑」が改良型の平均足。

  • ローソク足が「緑色の平均足」の上に位置⇒上昇トレンド
  • ローソク足が「赤色の平均足」の下に位置⇒下降トレンド
  • 「2色」が複雑に絡み合った状態⇒レンジ相場

 

この様に判断していきます。

 

また、「マックス・ボリンジャー」という指標も搭載されていて、

ロジックの優位性を高めて行きます▼

 

個人的には、この「マックスボリンジャー」は余り使用していません。

理由は見ずらいからです。

 

パラメーターをどういじっても、マックスボリンジャーの表示が見にくいので、

トレンドラインの追加などでカバーしています。

応用例:逆相関を活用したエントリーパターン

 

ドル円と、ユーロドルは互いに「逆相関関係」です。

互いにブレイクした時を狙う事で、

両方の通貨ペアで利食いも可能になります。

 

もしくは、何れか一方の通貨でエントリーでも良いでしょう。

相関関係は「修正される」という性質を、予め踏まえておけば、

エントリーの幅が広がります。

 

こうした「逆相関関係」に有る通貨ペアのブレイクをを判断するのにも、

先ほどの「通貨強弱判定ツール」が役立つのです▼

 

 

「1秒スキャルFX」は色んな意味でお勧め出来る商材ですね。

「5分足メインのスキャルピングロジック」

。。。。というのが売りですが、

 

移動平均足をベースとしたロジックなので、

15分足以上の方がしっくり来る感じです。

 

というのも、移動平均線自体「デイトレ向け」なので、

5pips~10pips程度の利益を狙うスキャルには不向きなのです。

 

販売ページの実践画像を拝見する限りでも、

デイトレード的エントリーパターンですね▼

 

しかし、

あくまでも「1秒スキャルFX」のポイントは、

以下の2点になります▼

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通貨の強弱を容易に判断

トレンドの転換・継続を判断

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特に、通貨の強弱をツールで判断出来ると言う事は、

他のロジックにも十分応用が可能になります。

この機会に検討してみるのも良いと思います。

 

 


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